やはり....といった感のある雨降り続きの今年の清里。今日も朝から快調に雨模様でございます。メガエルニーニョか.....。北杜市(というより清里)からほとんど出ない毎日なので、雨以外の様々な影響は世界中の仲間たちからの便りでしかうかがい知ることはできませんが。ヨーロ
里山整備&再生
「薪で創る薪小屋」右サイド&背面の壁完成!!
絶賛工事中だった「薪で創る薪小屋」の右サイド壁面。これまでコツコツとズボ薪を積み上げてきた結果、ついに屋根まで到達いたしました!!近寄って見てみますと.....。ズボ薪の量と高さに圧倒されて!!というより。もし壁が崩れてこんだけの量の薪の下敷きになったら確実に
「クルミの森」看板作成と「薪で創る薪小屋」その後
さて。「クルミの森」のその後でざいます。前回ラフ画を描きつつ、なんとなく全体のイメージも把握できてきたようで。まずは看板から創るか.....ということで、看板のデザイン、使用する素材etc....具体的にいろいろと煮詰め、さっそく作成に取り組んでおりました。素材は...
「クルミの森」まずはラフ画から
デザイン担当のTakが「クルミの森 -walnusswald 」のラフ画を描いておりました。何をするにもまずはここから....といったところでしょうか。このあと看板をどこに設置するか??素材や色は??などなど詳細を詰めていき、まずは看板の作成から。看板の後は、苗木や自然素材
苗木を植える
5月も終盤。二十四節気は小満を過ぎました。「草木が周囲に茂り、満ち始めるころ」その意が示す通り。清里でも雨が降るたびに木々の葉は生い茂り、山の緑はいっそう深く濃くなり。草たちもこれまた豪快に伸び始め、道や畑は刈ってもあっというまに草ボーボー。(涙)とは申しま
薪で創る薪小屋造り
2024年2月からスタートした「クルミの森(Walnusswald) 再生プロジェクト」。お山の学校の面々がお手すき時に2年間かけてコツコツ取り組んできた結果、薪小屋製作までたどり着くことが出来ました。コチラがその「薪で創る小屋=薪小屋(未完成)」でございます。と、その前に。





